5セカンズシャイン(かかと角質削り)の実演動画がわかりやすい

実演販売仕として有名なレジェンド松下さんの動画がYouTubeにありました。この動画で紹介されているのが5セカンズシャイン(かかと角質削り)です。

ところでレジェンド松下さんって貴乃花のお兄ちゃんに似てません?

えーと話がずれました。すみません。

動画の中で劇団の女性陣が実演に協力をしてくれています。実際に生のコメントをしてくれるのがいいですね。

最初、角質削りのコメントを皆さんがしてくれています。かかと角質削りのイメージとして、「痛い」、「皮膚が傷ついてしまう」、「ケアが面倒くさい」。

ここでレジェンド松下さんが新鮮なトマトとフランスパンを用いて5セカンズシャイン(かかと角質削り)の実演がはじまります。

新鮮なトマトを従来のかかと角質削りでこするとトマトの皮が削れて水分が浮き出てきます。まるで皮膚の擦り傷のようです。

力任せで従来のかかと角質削りを使うと皮膚を傷つけて痛い結果になるとおっしゃっていました。

次にフランスパンを従来のかかと角質削りで一生懸命削ります。しかし、あまり削れずに効果が乏しいようです。

ここでいよいよ真打登場。5セカンズシャイン(かかと角質削り)について説明がはじまります。

従来の角質削りは削るのに対して5セカンズシャイン(かかと角質削り)は硬い角質を平らにすると性質が異なります。

これは特許の精密機械を削る技術を生かして0.09mmのガラスの細かい凹凸が硬い角質を削り、柔らかいところは削れなくなっています。

ここで先ほど新鮮なトマトを5セカンズシャイン(かかと角質削り)で磨きますが、従来の角質削りのように皮が削れて水分が浮き出てきません。

レジェンド松下さん以外にも劇団の女性の方もトマトを磨いてみますが、トマトの皮が破れません。

これは角質ようにの硬い部分がないため、トマトの柔らかい皮が削られないため。

いくら柔らかい部分を傷つけないと言っても角質のように固い部分を削れないと商品として意味がありません。ここでフランスパンを5セカンズシャイン(かかと角質削り)で磨きはじめます。

磨いた部分の硬い箇所がたくさん削れてピカーと光沢がでます。さわりごこちもつるっとしています。これは削って表面を荒らすのではなく、平らにする仕組みのためこのような結果が得られるそうです。

ここで実演に参加している5人の女性が5セカンズシャイン(かかと角質削り)を使ってみます。皆さんのかかと角質がボロボロ削り取られていきます。

たくさん削れているけど、痛くないとのコメントです。そして「硬いかかと」が「やわらかいかかと」になったとコメントしていました。

実際の効果は動画で確認してみて下さい。「カタカタかかと」が「やわらかかかと」になっているのが明確にわかります。


レジェンド松下 5セカンズシャイン(かかと削り)


レジェンド松下 5セカンズシャイン(かかと削り)